引越しのお知らせ
2010 / 07 / 09 ( Fri )
チームプログが、引越しました↓


http://teamthehorizon.jimdo.com/





是非、ご覧いただければ幸いです。

まだまだ、チームは世界を目指します!!!

今後もよろしく♪

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マラソンは、動脈硬化のリスクが高い?
2010 / 03 / 21 ( Sun )
マラソンは、動脈硬化のリスクが高い?

近年、日本は空前のランニングブームです。

理由は“痩せたい”“健康になりたい”など様々であり、ランニングは体に良いようなイメージがあります。

しかし、注意しなければならないのは、これには大きな誤解あるようです。
ランニングは、体内の循環器系組織にはそのメリットが認識されています。

例えば、走ることにより血液循環が良くなり、その効果で血圧が下がる。
結果として、動脈硬化の進行を抑える効果が期待される・・・そんなメリットが期待されています。

果たして、その期待が裏目にならなければ良いのですが?

ここで、気になる記事を発見しました!!

何とそのタイトルは!!・・

マラソンは、心臓血管系に負担をかけ、高血圧や心臓病の発生リスクを高める



マラソン走者の持久力向上を目的としたトレーニングは心臓血管系に負担をかけ、高血圧や心臓病の発生リスクを高める可能性があることが、米アトランタで開催された米国心臓病学会での発表で分かった。

 研究は、アテネ大学医学部のデスピナ・カルダラ氏らの研究者グループが、アテネにあるヒポクラシオン病院、アテネ・クラシックマラソン組織委員会の協力を得て行った。

 同研究グループの報告では、マラソン走者の血圧が通常より高めであること、そして心臓につながる主要な血管である動脈が硬化していることが判明した。

 一般に適度な運動には健康を維持する効果があり、運動不足は心臓関係の病気を引き起こす可能性を高めるとされる。しかし研究結果は、過度な運動が健康面で有害となる可能性があることを示している。


カルダラ氏は、この原因について「心臓血管はスポーツカーのエンジンのようなもの。使わなければ老朽化するが、過度に速く回転させたり長期間使ったりすると焦げ付いてしまう」と説明した。


今回の調査では、女性7人を含め週に10〜19時間のトレーニングを行っているマラソン走者49人と、長距離走者ではない46人の対照グループを比較した。

また、血圧評価と併せて、動脈硬化度を測定する脈波伝播(でんぱ)速度と呼ばれる評価指標を用いて血管の柔軟性も評価した。

その結果、マラソン走者の血圧は対照グループより高く脈拍数は少なめ、そして脈波伝播速度は高めで血管壁も硬いことが示された。血管の硬化度は練習法が激しくなるほど増加した。


 動脈硬化は高血圧や心血管疾患の可能性を示すものであり、心臓発作やそれに関係した死亡の予兆である可能性があるとカルダラ氏は指摘。


「硬化した血管は高血圧を引き起こしたり心臓の適切な機能を損なったりする可能性がある」と注意を促している。

ブルームバーグ Alexandra Thomas
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登録抹消のお知らせ
2010 / 02 / 28 ( Sun )
◆登録抹消のお知らせ◆


下記のメンバーは、期限までに登録手続きがありません。


よって、残念ながら登録を抹消します。





※登録抹消者 ※


◆ウルトラの娘

◆はじめ

◆マカニ・トモ


敬称略・順不同



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★急告★
2010 / 02 / 21 ( Sun )
★急告★


正メンバーの皆さんへ!!

現在まで正メンバーの登録を行っていない下記の皆さん!!

早急に登録してください。

なお、2010年2月28日までに登録なき場合は、登録抹消となります。



引越しやアドレル等の変更があるメンバーが増えました。

よって2010年度版の再登録をお願いします。



郵便番号
住所
電話番号
携帯番号
PCメールアドレス
携帯電話メールアドレス


以上

送信先は、teamthehorizon@gmail.comまで。




※対象者


◆ウルトラの娘

◆はじめ

◆テリー

◆マカニ・トモ


敬称略・順不同





以上
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Hardrock Hundred Mile Endurance Run
2010 / 02 / 11 ( Thu )
Hardrock Hundred Mile Endurance Run(July 9-11, 2010)出場決まる!!







Hardrock Hundred Mile Endurance Run 100Mileに出場が決まりました!!



チームザホライゾン米国ニュージャージ支部長の




“ねこび”
さんです。

長年の憧れ続けた“Hardrock100MILE”に見事当選しました。


2010年2月8日に、Hardrock100の抽選がありました。(http://www.run100s.com/HR/)

当選してしまいました。 と、いうことは走らなくてはならない。

ちょっと古いデータですが、このHardrockはUSでのEndurancerのレースの困難度1位にランクされている大会です。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=435197594&owner_id=2967268

トータルエレベーションゲインが33000フィート(10,058メートル)、コース上の最低標高が7680フィート(2340メートル)、最高標高が11186フィート(4281メートル)です。典型的な山岳コースです。とにかくアップダウンがすごい。


しかし、コースからの景色は最高ですね。ここに去年のレースの写真とレポートがあるけど、
すばらしい景色です。

http://www.stuckintherockies.com/2009/07/hardrock-in-pictures/

制限時間は48時間。もし、制限時間ぎりぎりなら2昼夜寝ないで走らないといけません。  

さすがにこのような大会なので、参加資格も厳しく、決められた100マイルレースの一つを
完走しなければならない。
プラス抽選です。今年は申込者430名から140名が当選しました。
去年、GrandTetonを一緒に走ったドイツ人HansとPCTRのRDのWendellも当選しています。

というわけで、3回目の挑戦でやっと当選しました。
続きを読む
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SO-NET からFREEMLへ引越のお知らせ
2010 / 02 / 06 ( Sat )
SO-NET からFREEMLへ引越のお知らせ








SO-NETのチームSNSの限界を感じましたので、新たなメーリングリスト(ML)を開設します。


こちらのサイトをチームのメインにしますので、何卒よろしくお願いします。

なお、一般公開していません。


メンバーでない方も、フレンドとして募集中です!!

チームに興味ある皆様のご連絡を期待しております。

mailto:teamthehorizon@gmai.com


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お知らせ
2010 / 02 / 02 ( Tue )
お知らせ


チームで利用していたSo-netのSNSが限界を感じましたので、新たなメーリングリストを開設します。


こちらのサイトをチームのメインにしますので、何卒よろしくお願いします。


メンバーの皆さん

ご招待状を順次送信していますので、リンクをお願いします。




http://www.freeml.com/ep.umzx/grid/User/node/HomeFront/


メンバーでない方も、興味あればご招待いたします。



email:teamthehorizon@gmail.com
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運動の薦め
2010 / 01 / 10 ( Sun )
THE WALL SREEET JOURNAを読んで、気になる記事がありましたのでご紹介します。



毎年この時期は、「体力づくり」を新年の抱負に掲げ、ジム通いを始める人も多いだろう。だが、医療専門家による研究によって、運動には他にもさまざまなメリットがあることが判明した。定期的な運動は、風邪やインフルエンザ、一部のがん、加齢の予防などにも効果があるという。

 身体的運動は、健康的な体重の維持やストレスの軽減に役立つことは、これまでも知られてきた。だが、さまざまな研究によって、週5回30〜45分歩く程度の軽い運動を含め、定期的な運動をすることによって、ウイルスや細菌を撃退するナチュラルキラー細胞の循環を高め、体の免疫システムを向上させる効果があることが証明されつつある。また、運動によって、身体のインフルエンザワクチンに対する対応力も高まり、ワクチンのウイルス撃退効果が向上するという。

 米ノースカロライナ州のアパラチアン州立大学人間行動研究所のデビッド・ニーマン所長は「病気の予防には、どんな薬やサプリメントを服用するよりも、定期的に軽い運動を行うほうが効果がある」と述べる。ニーマン所長が実施した複数の無作為化比較試験によると、週5回45分の軽い歩行運動を12〜15週間行った成人は、風邪やインフルエンザなどの深刻な上気道感染症にかかりにくいことが分かった。これら被験者グループの罹患(りかん)日数は、歩かない被験者グループと比較して25〜50%減少したと、同所長は述べる。

 医療専門家によると、運動不足は喫煙と同程度の健康被害をもたらし、心臓疾患、糖尿病、高血圧症、がん、うつ、関節炎、骨粗鬆(しょう)症などを患う可能性が高くなるという。米疾病対策センター(CDC)によると、身体的活動に従事しなかった米国成人の割合は2008年は36%に上る。たとえ痩せている人であっても運動不足の場合は、死亡や罹患リスクは高まるという。

 多くの慢性症状の根底にある細胞や組織、臓器に対する継続的な損傷に対抗するには、定期的な運動が役立つことは明らかだ。数々の研究によって、運動は血圧の低下や悪玉コレステロールの減少、2型糖尿病の発症率の低下に効果があることが実際に証明されているからだ。

 そうした初期の研究を基にした科学的調査によって、運動によってもたらされた身体免疫システムの変化は、一定のがんの予防にも役立つ可能性があることが分かってきている。例えば、米ハーバード・メディカル・スクールのウェブサイト(hms.harvard.edu/public/consumer)によると、近年実施された60以上の研究結果をまとめた結果、定期的な運動をしている女性は、定期的な運動をしていない女性と比較して乳がんを患う確立が20〜30%減少することが分かった。運動による分子変化やその影響についてはまだ研究が進行中だが、運動のさまざまな効能はエストロゲン(女性ホルモンの一種)のレベルが低下することによってもたらされることが分かってきた。

 運動が身体の老化にもたらす影響に関する研究も、現在行われている。専門家が特に注目しているのは、運動に「テロメア」を延長させる効果があるどうかについてだ。テロメアとは、染色体の末端にあるDNAの繰り返し配列を指す。テロメアが短か過ぎると、細胞がそれ以上分裂できなくなって不活性化する。すなわち、老化やがんの進行を早め、死亡リスクを上昇させる。

 2009年11月に米心臓病協会(AHA)発行の医学雑誌『サーキュレーション』で発表されたドイツの専門家が行った研究によると、プロの運動選手のグループ二組(20代前半32人と中年25人)と、健康で喫煙習慣もないが定期的な運動はしていない人で構成されたグループ二組(若者26人と中年21人)とを比較した結果、運動選手のほうが運動不足の人よりもテロメアの減少が極めて少ないことが判明した。結論として、身体的活動は細胞レベルで老化防止に効果があり、運動は心血管システムの老化防止に役立つ可能性があるとしている。


Getty Images
 だが、医師や運動科学の専門家で構成される米国スポーツ医学会(ACSM)が行った調査によると、運動の重要性を患者に説明している医師は10人に4人しかおらず、どのような身体的活動が適切かを助言している医師も少ないことが分かった。

 患者よっては、心臓が弱く、運動によって心臓発作や突然心臓死を引きこす危険性がある人もいるが、主治医にそうした危険性をあらかじめ診断してもらった上で、適切な運動プログラムを提案してもらうことも可能だ。また、米国医学会(AMS)と米国スポーツ医学会が推進する運動療法普及プログラム「エクササイズ・イズ・メディスン」のウェブサイト(exerciseismedicine.org)には、どのような運動プログラムから始めればよいかを説明したビデオや自己診断ツールが掲載されている。なかには、喘息や心臓病を患う人向けのエクササイズや、心臓発作や心臓麻痺の後に適したエクササイズに関する説明も含まれている。

 医師であり、フィットネスの専門家でもあるパメラ・ピーク氏は、運動はどの年齢から始めても効果があるが、体力や持久力、柔軟性、平衡感覚が衰え始める40代以上の人にとっては特に重要だと言う。

 ニューヨークの特殊外科病院女性スポーツ医学センターのリサ・キャラハン共同所長は、運動のメリットをきちんと理解している患者は少ないと話す。例えば、運動が骨粗鬆症の予防に効果があることは知っていたとしても、筋力トレーニング、有酸素性運動、バランス訓練の組み合わせが最も効果的だということを理解している人はほとんどいないという。

 ニーマン博士によると、運動中は2種類の免疫細胞がより活発に血液に流れ込み、病原体を撃退する。免疫システムは運動後3時間経過すると通常の状態に戻るが、運動を繰り返すことによって効果が蓄積され、やがて病気の発症率を減少させるという。

 だが、ニーマン博士は、マラソンなどの激しい運動を長時間行うと「逆効果になる可能性がある」と述べる。身体のストレスホルモンの解放が誘発され、それによって免疫システムの機能の一部が一時的に阻害されることで、短時間だが病原菌に感染しやすくなるという。

 米コロラド大学統合生理学部のロバート・マジオ教授は、確かに激しい運動を一度行っただけでは一時的に免疫システムが抑制されてしまうが、マラソン選手やその他の運動選手が行っている長期的なトレーニングは、基礎免疫力や激しい運動への耐ストレス性を向上させる可能性があるという。

 だが、マジオ教授はプロの運動選手よりも「運動不足の人が、いきなりハードなフィットネスマシーンに挑戦し、気分が悪くなって、運動をやめてしまうことのほうが心配だ」と述べる。「体力づくりを新年の抱負にしている人は、まずは軽い運動から始めるといいだろう」(マジオ教授)


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チームザホライゾン忘年会2009
2009 / 12 / 29 ( Tue )



今年を振り返ると、”不本意にシーズン”の一言に尽きます!!

ですから、今年の忘年会は、その払拭できない気持ちを晴らす場となりました。


来年の大きな目標は、

4月:さくら道国際ネイチャーラン(名古屋〜金沢:250キロ

6月:ウエスタンステイト耐久ラン(米国カルフォル二ア州100マイル)

8月:ツールドモンブラン(166キロ)

9月:スパルタスロン(ギリシャ:246キロ)


チームとしての大きな目標は、スパルタスロンを全員完走することです。


チームからは、現在まで10名がエントリーする予定です。

そして、サポートが2名。

大所帯になりそうで、大いに楽しみです!!


★東京本部から吉報です!!

チーム研修生から見事に一軍に昇格メンバーが現れました!

HNが”chamaさん”
これから大いに期待しております。

ヒロ児玉さん
ご多忙のところご出席してくれて感謝しています。
来年もよろしくね!


また、
★大阪関西支部から出席していただいた、ハリーさん!!
ありがとうございます♪

帰路は、深夜バスでしたが無事に帰宅できたかな?


それから、
★宇都宮支部のファンタジスターさん、キューダスさん
本当にありがとうございます。


さらに、

★つくば支部からは

zephiyamaさん
前日は二日酔いで大変ですね♪
深夜帰宅できましたか?



皆さん!!
来年もよろしくお願いしますね!!
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2009年忘年会の詳細が決定しました!!!
2009 / 12 / 26 ( Sat )
2009年忘年会の詳細が決定しました!!!



こんばんは

いよいよ年の暮れも迫りました。来年は大きな目標であるスパルタスロンに向けて
さならる飛躍を期待しています。


さて、2009年忘年会の詳細が決定しました。

下記の通り、忘年会を開催しますので、周知徹底をお願いします。
また、時間厳重でよろしくね!!



期日:2009年12月27日(日)

時間:午後2時より(2時間コース)

会費:2500円(税込み)
(飲み放題+料理三品)

会場:パセラリゾーツお茶の水店
http://www.pasela.co.jp/shop/ochanomizu/index.html

住所:〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-21-5
FreeDial:0120-706-739


アクセス:「お茶の水駅」 お茶の水橋口より 徒歩5分
「新お茶の水駅」 B3出口より 徒歩3分
「神保町駅」 A7出口より 徒歩3分
駿河台交差点のすずらん通り入り口


二次会

会場:神田中華火鍋 南国亭

http://r.gnavi.co.jp/a161503/



時間:午後5時より

会費:3800円(食べ放題+食い放題)税込み



住所:〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-4-3 HT淡路町ビル

アクセス: 地下鉄丸ノ内線淡路町駅 A3番出口 徒歩1分
都営新宿線小川町駅 A3番出口 徒歩1分
地下鉄銀座線神田駅 須田町口 徒歩5分
JR神田駅 徒歩8分
JR御茶ノ水駅 徒歩6分

TEL: 03-5209-1077 03-5209-1077


以上

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