祝月間走行距離1000キロ達成!!/目標と過程
2006 / 10 / 31 ( Tue )
目標を立てました・・・・10月度目標走行距離1000キロ!!・・・と。



応援して頂きました皆様、何とか目標にしていた1000キロの壁を再び突破することができました。

実績ですが、総距離1009.2キロ達成!!

なお、距離はGARMINにて客観的に測定しております。

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ここに、応援戴きました皆様には、篤く御礼申し上げます。

しかし、身体はボロボロですが、その達成感は言葉にできません。ただ、自分に負けなかったことが、自己満足かもしれませんが唯一の喜びでしょうか?
明日からは、また鍛錬がはじまります。

来月の月間目標距離は、600キロに設定します。
また地道にランニングすることを誓います。(礼)

さて、2006年月間走行距離を確認してみます。
今年は、あまり大会参加を削減して量より質を重視で臨んでまいりました。
来年早々に開催される宮古島ワイドーマラソン100キロが勝負大会と位置づけています。サブ9を狙ってこれまでの鍛錬が活かされること念願しています。


月 目標(km) 総距離(km) 達成度(%)
01 500 475.0 95
02 500 619.0 123
03 700 706.0 100
04 400 376.0 94
05 600 620.0 103
06 600 482.2 80
07 600 650.3 108
08 1000 1202.0 120
09 600 674.8 112
10 1000 1009.2 100
11 600 - -
12 - - -


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さて、目標をもって走ること。すなわち、それは生き方にも通じます。

 目標をもたずに生きるか、目標をもって生きるか、いずれを選択してもいいのですが、私は「目標をもって生きる」ことをお勧めしたい。

 目標は何らかの幸せに結びつくもののはずです。
 幸せを得たいのなら、そのための努力をしたほうがいいでしょう。

 目標を達成するためには、そのための方法や工夫や能力が必要です。
 それは、自分が目標をもって生きていく中で身につけていけばいいのだと思います。
 目標をもって生き続けることで、目標を達成するための力と自信がついていき、それだけ目標を達成しやすくなるのではないでしょうか。

 目標をもって生き続ける人と、目標をもたずに生き続ける人では、時がたてばそれだけ大きな差がでるような気がします。

 「幸せになろう」という目標をもって努力を続ければ、それだけ幸せになっていけるのだと思います。

 目標をもって生きる際に、大事なのが「過程を愉しむ」ことです。
 結果だけを考えると、過程はつらいだけの苦労になってしまいがち。
 そうすると、長い間つらいだけの苦労をして一時の幸せ(幸福感は一時的なもの)を得ることになりかねません。もし目標を達成できなければ、長い間の苦労もムダになってしまいます。

 過程の幸せを重視すれば、長い間のそれなりの(過程の)幸せのあとに大きな幸せの可能性があります。もし目標を達成できなくても、たくさんの過程の幸せがあったことに変わりはありません。その過程こそ大切なものなのです。自分に問います・・・あなたは目標に真摯に努力したのか?
手を胸に当てれば、自ずとその答えが得られるはずです。


 いずれにしても、どうせ目標をもって生きるのなら、つらいだけの苦労をするよりは、少しでも愉しめたほうがいいのではないでしょうか。

 そのために、目標達成への過程を愉しむ工夫をすることが重要です。

 努力の過程の中に少しでも愉しみや喜びを見いだすことが大切なのです。一つでも愉しみがあれば自分を支える力・努力を続けていく力になります。たくさん愉しめれば夢中になって頑張れるのではないでしょうか。

 「過程を愉しんでいてはいい結果が出ない」と(無意識にでも)思い込んでいる人も多いでしょう。
 「結果」と「過程を愉しむ」は両立すると思います。

 
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こうあるべきだとする生き方/生かされている生き方
2006 / 10 / 30 ( Mon )




某賢者曰く、“マーケテイングとは、偽物を本物のように偽造することである。”・・・・皮肉たっぷりなこんな言葉がある。でも、ある意味では真実かもしれない。


例えば、CMを考察してみましょう。
CMも裏を返せば、札束が飛び交う欺瞞の世界。
最近TVで見る機会がなくなりましたアイフルのCM。愛らしいチワワとの一連の話題作りに一世を風靡したのは記憶に新しいですね。

そして、サラ金業界が徐々に市民権を得つつあった近年。
その裏で、強引な取り立てが批判されて、さらなる話題を集めている。
大手から弱小金融機関まで、サラ金業界に融資しとけば利ざやで利益を確保できるのです。

何のノウハウも必要なく、ただお金を渡せばそれだけでよいのだ。これほど旨い話はない。

預金者には低金利でお金を集めて、そのお金でサラ金業界に横流しすれば素人でも、その理屈は理解できる筈。

また、サラ金業界はグレーゾーンを撤廃されては”手取り”が少なくなるので、業界団体はロビー活動を活溌に展開している。

せっせと・・・政治家(政治屋?)にどんと積まれたお札を献金して、何とかして政治力でこの動きを押さえ込んでしまう画策を練っている。
そんな圧力を得ようとしているるのです。


確かに、借りる市民も悪いが、返済できない人to分かっていて、さらに貸してしまうこと事態がサラ金業界の大きな問題です。多重債務者の数が増加しているの事実です。」

さらに、闇金融にお世話になるれば、督促の嵐が日々襲うことになりかねない。

彼らの非合法的活動に屈して、自殺を選択する人々も少なくないのです。
やはり、個人は非力としか言いようがありません。

これは、単なる例であり、また案外普遍的な事象かもそれない。

化粧業界も同じようなもので、モデルはそれぞれ違うのだが、出来上がった顔はまったく同じ顔に観えるから不思議でならない。
逆に言うと個性のない顔の性といわざるを得ない。

広告に踊らされて、価値の無いものにお金を投資するようなものに他ならないのです。言い換えればドブ川に捨てるような価値観しかないのではないだろうか?

人生で必要なものは、そんなに多くは必要としていない。
あなたの生活を見直せば、捨てるものの多さに驚愕するはずに違いない。

他人からこうあるべきだとする生き方ではなくて、
私はこうありたいとする生かされた生き方を過ごしていきたい!
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the Tour de Mont Blanc Ultra
2006 / 10 / 29 ( Sun )




In three short years the Tour de Mont Blanc Ultra has become the premier ultra-running event in Europe attracting over 2500 competitors and countless thousands of spectators.

The ingredients for success are simple - the Alps are at the heart of Europe and Chamonix, with Mont Blanc, is at the heart of the Alps. The concept of running a full circuit of this massif, through 3 countries, over mountain passes with constant view of soaring peaks and plunging glaciers is compelling. Added to this is some organisational genius - the race is not some sideshow tolerated by the locals it is centre stage; the biggest show in town and being part of it feels like being part of the Tour de France.


So, what can you expect? Well - this is not a wilderness race. In fact sometimes you may struggle to get some peace and quiet as the continentals seem chatty all the way and there is the constant clack, clack of walking poles. The scenery is stunning though. As you climb through the trees up and away from les Houches you start to enter the mountain world, through the moonlight night hours you pass over the Col de la Balme and the rugged col de Bonhomme before dropping precipitously down to Les Contamines.





Then climbing steadily you regain all that lost height to finally arrive at Col de la Seigne. Soon it will be light and you start to see the full majesty of the Mont Blanc range open up on the left - the tumbling glacier du Miage, the Elizabetta hut perched on a rocky outcrop and the huge bulk of Mont Blancs Italian side. Another steep drop takes you to Courmayer and the brief disorientation of running through the busy town streets before you switchback up around 80 metres to the refuge Bertone. Now you have simply stunning views all the way up to the Col Ferret where you cross over from Italy into Switzerland and can look forward to around 22km of non-stop downhill.

After the sharp little climb to the Swiss spa/retirement town of Champex (all very orderly here) you are into the last third of the race but it is worth remembering that there are still some fierce climbs and much of the trail on these final miles is a little narrower and more technical that the early sections. Save something for these final miles or you will pay the price - trust me, I know!! If its daylight you will have the chance to savour the extensive views as you run through the delightful alps around Bovine (complete with lowing cattle adorned with bells) and then enter the "finishing straight" at Argentiere. Whatever your position you will feel like a hero as you enter Chamonix main square and cross under the huge finish banner. Its location ensures a crowd night and day right from 5pm Saturday when the winners come home to 5pm Sunday when the last finishers trot in.

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Ultra Trail Tour du Mont Blanc
2006 / 10 / 28 ( Sat )
Ultra Trail Tour du Mont Blanc




The Ultra Trail Tour du Mont-Blanc (also referred to as UTMB) is a mountain ultramarathon.

It takes place once a year in the Alps, across France, Italy and Switzerland.

The distance varies between 150 and 160km, with a total elevation gain of around 8500m.

The race is run in one leg. Some believe that is the most difficult foot race in Europe.

While the best trailers complete the loop in slightly more than 20 hours, most runners take 30 to 45 hours to reach the finish line.

For the 2006 event, a second race Courmayeur - Champex - Chamonix (half-loop) is also organised.

Logistic

A check point on the UTMB 2005The race is organised by an association called Les Trailers du Mont-Blanc.

600 hundred volunteers were involved in 2005.

The North Face is the main sponsor of this event.

Runners are supposed to carry a minimum of equipment for security reasons.

This includes waterproof jacket, warm clothes, food and water, whistle, survival blanket and head torch.

There are food and drink points along the route, every 10 to 15km. On top of that, four big "life bases" provide hot meals, beds and massages: Chamonix (France), Les Chapieux (France), Courmayeur (Italy) and Champex (Switzerland).


At Courmayeur and Champex, runners can collect a bag they previously left at Chamonix.

Runners race number contain a magnetic badge that is read at around 20 check points.

Timings and rankings are then available online and by Short message service in real-time.

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2007宮古島ワイドーマラソン100?ツアー募集中!
2006 / 10 / 27 ( Fri )
2007宮古島ワイドーマラソン100?ツアー募集中!



宮古島で過ごす宮古島アイランドステイ3日間
Aloha!
2007年最初に開催される宮古島でのウルトラマラソン・・・遠足・ワイドーがそれです。合計200キロを走破するアロハツアーの参加者を募集します。
蒼い海が似合う貴方、風に吹かれた貴方、泡盛に酔いしれる貴方、沿道の島民の応援に感謝する貴方、感動して泣く貴方・・・それが宮古島です。





貴方も、ぜひ宮古島で開催されるウルトラマラソンに参加しませんか?
現在、参加者を募集しております。
募集人員は、定員4名のうち残席2名と残り少なくなっております。
早めにエントリーを決めて、新春に宮古島で笑顔の完走を目指してみませんか?
参加希望の方は、コメントまたはメールをください。お待ちしてます!!





1.宮古島アイランドステイ3日間
 
2.宿泊施設: リゾートヴィラ ブリッサ
洋室2〜4名/食事なし

3.ご出発日   :2007年1月13日(土)より15日(月)2泊3日

4. ご旅行料金おひとり様 :¥46,800-(サービス料・税金込み)

5.募集 人数   :大人(男性):4名様  

6. 室  数   :1室

7.<往 路 1/13>
JTA21  羽田空港7:20―宮古島10:40

8.<復 路 1/15>
 JTA22 宮古島19:40―羽田空港22:05



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night runner復活/健康に乾杯!!
2006 / 10 / 26 ( Thu )


今朝の体調


元気が出てきました。

何とか、jogできそうです。(笑)
夕方は、帰宅ラン10キロ程度を予定。

ご無沙汰していた・・・筋トレに励みましたよ!(笑)心地よい筋肉のあの感覚・・・ピクピク。

本当に健康って、ありがたいものだと痛快しました。

でも、まだ少し下痢気かな?お通じが良すぎて(笑)体重ですが、不具合前は63キロ。

不具合後は、58キロ。なんと5キロ近くダイエットに成功しました。(嬉)でも、これって喜んで良いものなのでしょか。

10月22日(日)から25日(木)の4日間、本当に食事らしい食べ物を口にしていなかった。(泣)

コーヒーと食パン一枚のパターンが多かった。
朝食抜き、昼食抜き、夕食に少し食べる・・・この繰り返し。

好きなビールも飲むこともなく、ひたすら体力の回復を願うばかりで帰宅後は即横になる。

睡眠を貪り、重石のような詰め物が胃を閉塞しているような感覚で朝を迎える。

身体が重く感じてならない。
さらに、下痢気味な下半身をかばいながら、トイレの往復の繰り返し。
便の色も最後には黒色に激変して、事態の深刻さを視覚となって理解できる。

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薄日差す/明日は日溜り?
2006 / 10 / 25 ( Wed )



今日は病院にて診察を受ける予定であった。た・・・と過去形になる意味があるのです。

相変わらず、仕事に忙殺されて結局行けずじまいである。

でも、体調は幾分回復傾向にあるようだ。
今朝まで下痢気味であるが、
ただ今午後6時を過ぎて、ようやくあの忌々しき感覚が減退してきたような
気がする。“正露丸”のお陰だろうか?

明日からは、ランニングできる可能性が高くなりました。
やっと暗黒の世界から薄日が差してきたような気がします。

でも、食欲は減退したままで体重を最近計りますと、60キロを切ってしまいました。
ちなみに、今朝の食事は以下の通りです。

朝:コーヒー一杯
昼:なし
夜:どうなるやら?

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本日も絶不調なり!!
2006 / 10 / 24 ( Tue )


相変わらず体調が最悪だ。でも、復調の兆しもある。腹痛はようやく落ち着いて、静まったようだ。ただ、下痢はまだ継続中。(泣)

よく考えてみると、10月22日(日)から本日まで食事をとった記憶がない。まったく食欲がないのである。固形物を食べると、何だかお腹に負担がかかるようで積極的にはなれない。ソフトドリンク(オレンジジュース等)やサンドイッチ等だけで、成人が一日摂取しなければならないカロリーを計算すると、甚だ心許ない。(泣)
こうなれば、ダイエットに効果があるかな?なんて邪な考えが湧いてくるが、基礎体力まで消耗しては意味がない。明日もこの状態であれば、医者のお世話になることにする。
夏に体調を崩した走友より、症状が似ていることから“急性大腸炎”では?と指摘を頂きました。抗生物質を服用すると、改善が著しと助言を頂く。

ちなみに、本日の食事です。
朝:コーヒー一杯と食パン一枚
昼:なし
夕食:食欲があれば、食べましょう!!

つくづく、心配してくれる走友には感謝してありがたいものだ…と痛感する今日この頃です。

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腹痛と下痢
2006 / 10 / 23 ( Mon )


10月22日(日)
から腹痛と下痢が続き、一日横になっていた。下半身の足の状態も少しおかしくて、筋肉痙攣あり。

夜も体調がすぐれず、何度も寝返りをうつ。発汗が多くて、脱水症状が恐れる。

かなり、深刻な状態か?

今朝の通勤でもいつ下痢で模様すか、危惧されました。なんとか、我慢したが辛い。

仕事ですが、今日一日死んでます。泣

昼食も食欲が無くて、寝てました。午後はどんな症状になるやら?
下痢も相変わらず続き、胃の中には何もない?
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night runner/見上げてごらん、夜の星を
2006 / 10 / 22 ( Sun )




10月21日(土)は、お仕事。つまらない一日を過ごしてしまった。
天気も今一。赤坂にある会社を午後5時に退社して、自宅(横浜市青葉区)までの長距離帰宅ランをしました。

途中、お腹が空いて小田急線下北沢駅に近い某中華店で食事をしたのですが、これが最悪。

入店する前からいやな感じがしたのです。
なぜ、嫌な予感がしたかと云うと、その理由は以下の通りです。

? 午後7時過ぎだと云うのに客がいない。
? メニューの種類が多すぎる。
? 店主一人しかいない。 (人件費節約のため?)
? 店主に注文すると“了解!”と返答する・・・”まいど!“とか、”ありがとうございます!“と接客態度に疑問あるかな?愛想はいいのだが。少し残念。
? 調理場を覗くと、野菜屑などがまな板近辺に散乱している。
? 料理の手捌きが悪すぎる感あり。(素人目ですが・・。)
? どんぶりが一部破損していて、少し気になる。お客には不評だと気づかないのかな?当然ですが、料理も夢を売る商売・・・・顧客の目線で立って商売をご検討すべきと。




駅前の他のお店が混んでいたので、仕方なく暖簾を潜るのです。ビールを注文、そして餃子を一皿お願いしますと注文するのですが、これがなかなか来ない。

10分以上待たされます。やっと、テーブルに出されたその餃子の味ときたら旨くない。
さらに、恐る恐るタンメンを頼むのだが、これもなかなか運ばれてこない。次第にイライラしてきた時に、運ばれてきたタンメンに驚愕・・・・麺がインスタント麺の如く細めんで、野菜がほとんど無い。さらにスープを飲むとこれが味も素っ気もないのです。

お腹も空いていて、仕方なく食べました。
これで800円とは・・・・高いものにつきました。(泣) こんなお店二度といきません。このような料理(素人でも作れそうなもの、もちろん下手な素人ですが。)では、客は来ないことは納得できます。(確)

今、このせいでしょうかお腹の具合が少しおかしい?

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