ありがとうございました!!
2006 / 12 / 31 ( Sun )



本年中はたくさんのご訪問、


そして、書き込みありがとう


ございました。


皆さんの暖かい言葉に


何度も勇気つけられた


一年でした。今後も宜しくお願い


申し上げます。





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新年を迎えて/美しい日本
2006 / 12 / 30 ( Sat )



2006年も残すところあと僅か・・・


健康で新年を迎えましょう!!



今年も残念ながら憎しみや悲しみが、日本だけではなく世界に蔓延しています。

例えば、イラク問題。宗教間対立がますます激化しています。アメリカはイラクからの撤退を真剣に考えて始めたようです。

どんな結果になるかわかりませんが、イラクの人々の選択にまかせるのが一番良い方法ではないでしょうか?

同じイスラム教でありながら、スンニー派やシーア派等に分かれてお互いに殺戮する矛盾さ。本来宗教とは“人間を愛し、そして癒す”ものではないでしょうか?

これはイスラム教だけではなく、キリスト教も同じ事が言えます。“歴史は繰り返す!!”まさに名言です。

憎しみは、さらに憎しみを増幅させます。そして、それは必ずわが身に向けられるのです。

アメリカは結局、石油の利権のために多くの国民が犠牲を払いながらイラクの人に内戦化を呈する大混乱をもたらしただけだったのではないでしょうか?

あのベトナムからの教訓を真摯に受け止めて、再び二度と同じ過ちを犯さないように願うばかりです。

しかし、それは無理かもしれません。“歴史は繰り返す“の言葉の通りに、また大きな過ちを繰り返すでしょう。


地球上の万物の生き物のなかで、人間の英知は卓越してしることは真実かもしれません。だが、思ったよりも人間は愚かな生き物かもしれません。

さて、日本では戦後最長の“実感なき景気回復”が続いているらしい?また、”格差社会“と言われるように弱者の増加が近年顕著になりました。


経済的な繁栄は望むところですが、その競争社会の中で人々の心が乱れや、心身の健康が破壊され犯罪や自殺などが増加しているような気がしてならない。

“いじめ“や”虐待“など、社会だけではなく家庭のなかでもすでに崩壊が始まり、寒々とした風潮が見受けられます。

この背景には、環境破壊や少子高齢化などの重苦しい価値観が内在しているのではないでしょうか。

人はそれぞれ異なった価値観を持っています。“全ての人を満足できるような社会”は、とうてい望めません。

しかし、最低の生活が保障され、他人に迷惑をかけないといった社会規範だけでも頑固に確立されることを期待しています。

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2007宮古島ワイドーマラソン
2006 / 12 / 29 ( Fri )
2007宮古島ワイドーマラソン


100?ツアー決定だ!







宮古島で過ごす宮古島アイランドステイ3日間


Aloha!

2007年最初に開催される宮古島でのウルトラマラソン・・・遠足・ワイドーがそれです。



1.宮古島アイランドステイ3日間
 
2.宿泊施設: リゾートヴィラ ブリッサ
洋室2〜4名/食事なし



3.ご出発日   :2007年1月13日(土)より15日(月)2泊3日

4. ご旅行料金おひとり様 :¥46,800-(サービス料・税金込み)

5.募集 人数   :募集終了!!  

6. 室  数   :1室

7.<往 路 1/13>
JTA21  羽田空港7:20―宮古島10:40

8.<復 路 1/15>
 JTA22 宮古島19:40―羽田空港22:05




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第17回宮古島ワイド-マラソン/案内書届く!!
2006 / 12 / 28 ( Thu )
今日の表参道界隈・・・・相変わらず人の往来が激しい。そんな訳で車道脇を走る羽目に・・・。泣





第17回宮古島ワイド-マラソン

/案内書届く!!



クリスマスのデコレイ-ションも消えて、すでに正月気分に邁進してます。

来年は、1月よりスケジュールが入って大変!!もちろん、お仕事ですが・・・。泣


昨日につづき、缶ビールパック(350ml×6缶)を2パックをリックに入れて、懲りずにまたまたジョグしました。

重たかった!!泣

明日は、仕事納めです。飲みすぎに注意しましょう・・・もう、野宿は嫌ですから。

さて、2007年1月14日(日)に開催される“第17回宮古島ワイド-マラソン”の案内書が届いた。


ナンバーカードは”102(100キロの部)。


それによれば、道路事情によりコースが一部変更がありましたね。

95キロ手前の名物です“ワイドー坂”が無くなったようです。ところが勾配は急ではないが今度は延々と続く上り坂が待ち受けている。

新年早々の100キロマラソン。タイムアタックすべくこれまでの鍛錬の成果が報われるか?緊張の日々が続いています。

目標は、9時間をきること。このタイムは、ほとんど休憩なし、エイド通過、歩かない、着替えない等いろいろな大きなハードルが待ち受けている。





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2007年上期の大会エントリー予定を発表
2006 / 12 / 27 ( Wed )
小田急線下北沢駅にある中華店。店構えは綺麗とは言えませんが、味は本格的です。
麺類からどんぶりまで、なかなかうまい。
このお店の前にチェーン展開している店舗(喜多方ラーメン)があるのですが、完全に負けています。。







日中は、コート要らないほど外気温度が20℃近かったね。


汗が出るね・・・帰宅ラン。

会社で貰った缶ビールパック(350ml×6缶)を2パックをリックに入れて走る。

液体はなかなか重たいのね・・。泣


一汗かいて、一缶二缶とグビグビしながら、暖かい夜を”ちんたら・・”と走りました。


もちろん、下北沢駅そばの中華店で”タンメン大盛り”で締めます。

よい子は真似しないでね!!


ここのお店のタンメン・・・にんにくをバンバン入れて、酢をかければアロハ流タンメンの出来上がり!!どんぶり左上の白い塊はにんにくです。わかりますか?







2008年上期の大会エントリー予定を発表

クリスマスも終わり、いよいよ正月モードに突入しました。
来年も元気で生きていれば、時間の許す限りいろいろな大会に参加してみたい。

さて、2008年上期の大会エントリー予定を発表します。



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生きる意味、そして生かされる意義
2006 / 12 / 26 ( Tue )




精密検査の結果が、

今日知らせが戴いた。

僕達は、いかに健康をないが

しろしただろうか?


当たり前のように、その健康を


享受してきた。


まるで、甘い砂糖に群がる蟻


のように。

そして、その日が来ました。





それまでの、検査に要する時間の多さに疲れる。

レントゲンでは、精度に問題がある。その為、初経験の胃カメラを呑むことになった。

蛇のように、柔軟性の管を飲み込むには、身体が異物と判断すると激しい拒否反応が生まれる。

喉の局部麻酔注射を打たれて、ぐいぐいと推し込む医者が目の前にある。

胃カメラの操作で、上手い下手が問題になるのはやはり医者の腕にかかるようだ。
かなり、技術を必要とするので、頼みはこのお医者様のみだ。


眼前に置かれたモニターに映し出された映像は、胃の有り様を伝えている。

医者の説明が断続的で、マスクを通した言葉が聞き難い。

異様なポーリプの群れが、画像に現われた。
管の先から釣り糸のような輪が、その物を締付けて切り離す。そして、小さなカプセルに収容されて、回収される。

切断面から鮮血が滲むが、レーザー照射で焼ききるのです。


診断は、続く。
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トカラ列島島めぐりマラソン大会/興味深々
2006 / 12 / 26 ( Tue )
興味深い

マラソン大会を発見です!!

7島縦断マラソン初開催/走り出すランナーたち 「トカラ列島島めぐりマラソン大会」で、2番目の島、鹿児島県・中之島を走るランナーたち=4日午前



南北約160キロに12の島が点在する鹿児島県十島(としま)村のトカラ列島島めぐりマラソン大会が11月4日に開催されました。

“トカラ列島?”て、ご存知ですか?

この大会は、村営のフェリーで乗り継ぎながら有人の7島に寄りながら
計約30キロを走破する「トカラ列島島めぐりマラソン大会」。

各島に村営のフェリーが港に入港すると、休憩することもなくすぐにスタートする。

スタートからゴールまで総所要時間が約12時間という過酷なレースらしい。
 





十島村は、鹿児島県本土から南に伸びる琉球列島の北部に位置し、
屋久島と奄美大島の間の南北約160キロの海上に7つの有人島と
5つの無人島のトカラ列島が連なる。


同村が、外海離島の持つハンディを、他の自治体にまねのできないアイデアで克服したい」と大会を企図した。本土復帰55周年を記念して初めて開いた。

 村は敗戦後に米軍政下に置かれ、52年に本土に復帰。53年に復帰した奄美大島には復興事業に国の補助金が出たが、1年早い十島村は対象から漏れ、公共施設の整備が遅れたという。

鹿児島市から村営フェリーで、最低でも6時間かかる。海がしければこの限りではない。

就職先はほとんどなく、義務教育を終えた子どもの多くが島を出る。

9月末現在で7島に369世帯、674人が暮らす。65歳以上の村民が35%。全国平均の20%を大きく上回り、最高の口之島は54%だ。





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オレンジの波/ムコネット・ランナー
2006 / 12 / 25 ( Mon )


Wishing all of you


the very best of


the Christmas season.











健康とは・・・。

肉体的なことだけではなく、

精神的なことも含めて

健康であること。


誰しも加齢してくると、人間はいろんな病気にお付き合いすることになる。

私アロハも同じだ。

先般の会社で行われた健康診断の結果で、健康というものを考える機会が多くなった。

とは、“胃に影があります。悪性か良性か、精密検査が必要です!!すぐにでも検査してください!!”といった診断内容であった。
それは、素人にも理解できるもので悪性の場合は、“胃がん”では?と推察される。それには理由がある。
“胃がん”による胃の全部を摘出した知人が居るからです。

健康な生き方とは、どんな生活になるのだろうか?これまで、自分達だけの狭い空間でしか考えていなったことに気づきました。

依存性に強いタバコやアルコールで健康を侵す後天的な要素は別です。それは、健康を害することを知りながら、自らの身体に危害を加えることに他ならない。

先天性の病気と闘う患者さんを、何か走ることを通して、社会的な支援活動ができないか?と、最近そんなことを考えてきました。
それも、健康をキーワードにして・・・。

もちろん、献金だけ済ませられません。やはり、そこに集う仲間も大切です。できれば、その仲間はランナーであることが要件でしょうか?


話は、今月12月3日に“第22回NAHAマラソン”に参加した時から、物語が始まりました。
会場には、屋台やショップなど多いなかで、“ムコ多糖症支援ネットワーク ”のブースを発見しました。




ムコ多糖症支援ネットワークHP 



お恥ずかしい話で恐縮でありますが、最近までその活動を知りませんでした。



「ムコ多糖症支援ネットワーク」の

主な目的とは、

走ることを通じてチャリティー活動を

行うこと。





ひとつは、「ムコ多糖症」という病気を知ってもらうための啓蒙活動です。

オレンジ色のTシャツを着て走ったり、会場でチラシを配ったりして、理解を求める活動を行うものです。

「第21回NAHAマラソン」より、県紙「沖縄タイムス」でも取り上げて頂き大きな成果をあげたらしい。

もう一つは、募金活動。
それは、“チャリティーマラソン募金”というものです。

【チャリティーマラソン募金とは】
実際にマラソンを走るランナーは、皆様の「代走者」だとお考え下さい。皆様に成り代わって走るランナーが、どれだけの距離を走れるか、どれくらいのタイムで完走できるか、などに応じて任意の金額を募金する、というのが「チャリティーマラソン募金」です。


欧米では、個人や団体が募金活動をする際の、ひとつの「きっかけ」として、この「チャリティーマラソン(ランまたはウォーク)募金」が大変ポピュラーとなっています。日本でもこうした募金活動のスタイルを普及させていきたいと思っておりますので、なにとぞご協力よろしくお願いします。

例えば、金額設定のしかたの事例として、以下の事項を参照してください。

• 走った距離に応じて募金をする → 距離(km数)×任意の金額
例えば30km地点でリタイアしたランナーがいたとして、1kmあたり100円を寄付しようと思ったら30×100で3000円、などとします。

• 走った時間に応じて募金をする → タイム×任意の金額

例えば、6時間00分00秒でゴールしたランナーがいたとして、6×100円で600円の募金、などとします。

ご自分で金額の決め方をお好きなように設定も可能で、特にルールはないらしい。
要は、募金のきっかけをつくる動機付けにあるのです。「完走賞」、「頑張ったで賞」など、理由は何でも結構らしい。


そこで中井耀くんや多くの子供たちを知りました。

耀(6歳)くんは、「ムコ多糖症」という病気で、いわゆる難病です。


難病とは、現代医療では完治が困難な病気です。パーキンソン病、悪性関節リウマチ、劇症肝炎…診断結果など、全部挙げると100以上になり、年々増加しているということです。

私は、まったく無知でした・・・難病で知っている病名といえば、“進行性筋ジストロフィー”程度しか知りません。本当にお恥ずかしい限り。耀(6歳)くんだけではなく、ご両親にとって大変なご苦労、ご心労があると容易に推察されます。

走ることを通じて、こえからもこの活動を支援していきたい!!
オレンジの波 

ムコ多糖症支援ランナーのブログ


(ムコ多糖症の子供たちのため、オレンジ色のムコネットTシャツで日本各地を疾走する「ムコネット・ランナー」。その活躍ぶりを伝えてます。)






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Aloha!Moana Wish You a Happy New year !!
2006 / 12 / 24 ( Sun )


Season's Greetings and

Best Wishes.






A silent night, a star above,
a blessed gift of hope and love.
A blessed Christmas to you!





山下達郎 - クリスマス・イブ
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Merry Christmas!!
2006 / 12 / 23 ( Sat )







Aloha!Moana is wishing

all our athletes

A Merry Christmas and a Happy,

Healthy and Prosperous 2007 !




Merry Christmas!!


May your days be


bright,


and your heart be light!





Christmas is a special


time of year to


remember those who


are close


to our hearts!



Laughter and friendship


to you



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