朗報!!鏑木毅選手出場する!!
2010 / 01 / 30 ( Sat )
朗報です!!

2010Western States Endurance Runに

日本のトレイルランナーのエース・・・”鏑木毅選手”が出場することになりました!!



昨年、総合第二位に輝く偉業を達成した鏑木選手!

同じ場所でレースを楽しむことができます。

ありがたいことです。


2010年登録選手の一覧表は、下記のサイトで↓

WS100 2010 Entrant List
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2010年度出場レース
2010 / 01 / 22 ( Fri )
昔は、毎週のようにレースに出場していた。

しかし、最近ではほんとに出場したいレースに絞り込んでいる。

それでは、2010年度の現在までの進捗状況を報告します。

まずは、直近から。


★4月:
さくら道国際ネイチャーラン・・・既にエントリー完了済

★6月:
ウスエス・タンステイ・トエンデュ・ラン(米国:100マイル)・・既にエントリー完了済

ペーサーは、チーム・デトロイト支部長の“コスメル前村さん”にサポートしていただきます。

★8月:
ツールドモンブラン(フランス・イタリア・スイス:166キロ)
登録完了! 残る資料は”健康診断証”のみ。

★9月:
スパルタスロン(ギリシャ):これから出場手続きに入ります。
募集が始まったら即応募しなければなりません。
こちらも、応募者殺到で定員がすぐに埋まるようですので、ご注意ください。

★その他

6月 阿蘇カルデラスーパーマラソン(熊本県:100キロ)

5月 野辺山ウルトラマラソン(長野県:100キロ)

11月 ニューヨークシテイマラソン(米国・フル)




今年は、夢舞台を楽しみたいと切望しています♪
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松浦亜弥さんを知る♪/渡良瀬橋
2010 / 01 / 19 ( Tue )


歌手の”松浦亜弥さん”を、ご存知でしょうか?

ランニングとは話が違うが、たまたまYOUTUBEを・・・だらだらと眺めていると、”松浦亜弥さん”に遭遇しました!!








そして、その歌唱力に驚いた!!

”渡良瀬橋”を聞いていると、確かに素晴らしい!!

ただのアイドルと思っていましたが、全く誤解していました!!


擦れたさびの・・・歌詞が最高ですね!

森高千里さんよりも、素晴らしい歌唱力に脱帽です。

全く年代が違いますが、彼女のこれからの成長に期待したい!

歳を重ねて歌うソングには、いろんな気持ちが表現されると思う。



★本日の鍛錬★
朝ラン:自宅から登戸駅まで15キロ。

帰宅ラン:赤坂から成城学園前駅まで15キロ
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カミーノ デ サンティアゴ(Camino de Santiago)
2010 / 01 / 17 ( Sun )
巡礼道・・・カミーノ デ サンティアゴ(Camino de Santiago)
のことをご存知でしょうか?




僕が、初めてスペイン巡礼を知ったのはNHK番組“地球に乾杯!”を観たことが始まりです。それ以来すっかり巡礼の魅力に取り憑かれしまった。


http://www.youtube.com/watch?v=BAdL4T8Yjfk

そして、巡礼道のことを深く知ったのは、パウロ・コエーリョというブラジルの作家が書いた「星の巡礼」という書物を読んで、さらに夢が膨らみました。

サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路(-のじゅんれいろ)とは、
キリスト教の聖地であるスペインガリシア州のサンティアゴ・デ・コンポステーラへの巡礼路。

おもにフランス各地からピレネー山脈を経由しスペイン北部を通る道を指す。
きっかけサンティアゴ・デ・コンポステーラには、聖ヤコブ(スペイン語でサンティアゴ)の遺骸があるとされ、ローマ、エルサレムと並んでキリスト教の三大巡礼地に数えられている。

フランスでは、「トゥールの道」、「リモージュの道」、「ル・ピュイの道」、「トゥールーズの道」の主要な4つの道がスペインに向かいます。

スペイン語では、El Camino de Santiago(サンティアゴの道)または単にEl Camino(道)と呼ばれる。
フランス語ではle chemin de Saint Jacques(サン・ジャックの道)と呼ばれる。


私の宗教は、キリスト教(カトリック)。
キリシタンで有名な長崎が、僕の故郷です。
長崎県の沖合いに点在する“五島列島”があります。
その列島の中でも一番大きな島・・・福江島が、僕のルーツなのです。
しかし、成人してからも今も・・・その島を訪れたことがありません。

それは、最後の時を迎えるまでには一度訪れたい聖地なのかもしれません。
それは、心と語る巡礼の旅なのでしょう。
スペインの巡礼道・・・・どこまでも続く大平原(Horizon)。
歩き疲れたら木陰で休み、夜はどこかの小さな村の宿で体を休める。そして朝がくればまた歩く毎日の繰り返し。いつかは、私もそんな巡礼道を歩きたいと・・・長年の夢なのです!!


フランスとスペインの国境の町からピレネー山脈を越え、サンティアゴに向かう800kmの巡礼の道を、走り旅してみたいのです。
過酷な走行になるだろうことは簡単に想像がつきます。

スペイン巡礼とは、キリスト教の聖地サンティアゴ・コンポステーラを目指し、
気の遠くなるような長い道のりを徒歩や自転車で何日にもわたってたどる行程のことです。

巡礼道には、色々ありまが一番人気のあるコースを選択しようと考えています。
フランス国境の小さな村サンジャン・ピエ・ド・ポーから「カミーノフランセ(フランスルート)」と呼ばれる800kmの道を、一ヶ月かかけて、自分の足だけを信じ旅を続けることが、それが大きな夢。   
スペイン西北部に位置する街、サンティアゴ・デ・コンポステラはエルサレム、ローマと並ぶキリスト教三大聖地のひとつです。フランスルートの起点はパリですが、約2000?と余りにも長くなるため多くのひとはフランス・スペイン国境の街サンジャンピエドポールを起点にします。


 一度始めれば、徒歩だけでも約二ヶ月の長旅になることを考えると、仕事を辞めるのは覚悟しなければいけない。
でも一度きりの人生。そのほうがきっと人生はいい方向へ動き出す筈だと信じます。
しかし、現実は甘くない。
結局、初めて巡礼道を知ってから数年ほど経ちますが、遂に実行するまでにはまだまだ躊躇している自分がいます。
 
 
 2010年は、キリスト教徒にとって大切な年なのです。
聖ヤコブ大祭年に当たる年で、例年と違った宗教行事も数多く行われ、開かずの扉として知られる大聖堂のもう一つの入り口「聖なる門」も開かれるそうです。

この門が開かれるのは大祭年の年だけで、次に開かれるのは2021年になります。

果たしてそれまで生きているかどうか分かりません。
今を生きるこの瞬間を大切にして、夢のスタートに立ちたいと・・・。
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一部昇格のお知らせ
2010 / 01 / 15 ( Fri )
★新春第一弾!!★

一部昇格者紹介です!!






研修生から見事一部昇格したメンバーを紹介させて頂きます!!



その新メンバとは、



”CHAMAさん”



です。

昇格対象となりました


第3回 佐渡島エコ・ジャーニーウルトラ遠足206kmで、時間内完走を達成したました!!



これからの、彼の活躍を期待したい!!







チームザホライゾンの新メンバーとして、熱烈大歓迎です!!

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運動の薦め
2010 / 01 / 10 ( Sun )
THE WALL SREEET JOURNAを読んで、気になる記事がありましたのでご紹介します。



毎年この時期は、「体力づくり」を新年の抱負に掲げ、ジム通いを始める人も多いだろう。だが、医療専門家による研究によって、運動には他にもさまざまなメリットがあることが判明した。定期的な運動は、風邪やインフルエンザ、一部のがん、加齢の予防などにも効果があるという。

 身体的運動は、健康的な体重の維持やストレスの軽減に役立つことは、これまでも知られてきた。だが、さまざまな研究によって、週5回30〜45分歩く程度の軽い運動を含め、定期的な運動をすることによって、ウイルスや細菌を撃退するナチュラルキラー細胞の循環を高め、体の免疫システムを向上させる効果があることが証明されつつある。また、運動によって、身体のインフルエンザワクチンに対する対応力も高まり、ワクチンのウイルス撃退効果が向上するという。

 米ノースカロライナ州のアパラチアン州立大学人間行動研究所のデビッド・ニーマン所長は「病気の予防には、どんな薬やサプリメントを服用するよりも、定期的に軽い運動を行うほうが効果がある」と述べる。ニーマン所長が実施した複数の無作為化比較試験によると、週5回45分の軽い歩行運動を12〜15週間行った成人は、風邪やインフルエンザなどの深刻な上気道感染症にかかりにくいことが分かった。これら被験者グループの罹患(りかん)日数は、歩かない被験者グループと比較して25〜50%減少したと、同所長は述べる。

 医療専門家によると、運動不足は喫煙と同程度の健康被害をもたらし、心臓疾患、糖尿病、高血圧症、がん、うつ、関節炎、骨粗鬆(しょう)症などを患う可能性が高くなるという。米疾病対策センター(CDC)によると、身体的活動に従事しなかった米国成人の割合は2008年は36%に上る。たとえ痩せている人であっても運動不足の場合は、死亡や罹患リスクは高まるという。

 多くの慢性症状の根底にある細胞や組織、臓器に対する継続的な損傷に対抗するには、定期的な運動が役立つことは明らかだ。数々の研究によって、運動は血圧の低下や悪玉コレステロールの減少、2型糖尿病の発症率の低下に効果があることが実際に証明されているからだ。

 そうした初期の研究を基にした科学的調査によって、運動によってもたらされた身体免疫システムの変化は、一定のがんの予防にも役立つ可能性があることが分かってきている。例えば、米ハーバード・メディカル・スクールのウェブサイト(hms.harvard.edu/public/consumer)によると、近年実施された60以上の研究結果をまとめた結果、定期的な運動をしている女性は、定期的な運動をしていない女性と比較して乳がんを患う確立が20〜30%減少することが分かった。運動による分子変化やその影響についてはまだ研究が進行中だが、運動のさまざまな効能はエストロゲン(女性ホルモンの一種)のレベルが低下することによってもたらされることが分かってきた。

 運動が身体の老化にもたらす影響に関する研究も、現在行われている。専門家が特に注目しているのは、運動に「テロメア」を延長させる効果があるどうかについてだ。テロメアとは、染色体の末端にあるDNAの繰り返し配列を指す。テロメアが短か過ぎると、細胞がそれ以上分裂できなくなって不活性化する。すなわち、老化やがんの進行を早め、死亡リスクを上昇させる。

 2009年11月に米心臓病協会(AHA)発行の医学雑誌『サーキュレーション』で発表されたドイツの専門家が行った研究によると、プロの運動選手のグループ二組(20代前半32人と中年25人)と、健康で喫煙習慣もないが定期的な運動はしていない人で構成されたグループ二組(若者26人と中年21人)とを比較した結果、運動選手のほうが運動不足の人よりもテロメアの減少が極めて少ないことが判明した。結論として、身体的活動は細胞レベルで老化防止に効果があり、運動は心血管システムの老化防止に役立つ可能性があるとしている。


Getty Images
 だが、医師や運動科学の専門家で構成される米国スポーツ医学会(ACSM)が行った調査によると、運動の重要性を患者に説明している医師は10人に4人しかおらず、どのような身体的活動が適切かを助言している医師も少ないことが分かった。

 患者よっては、心臓が弱く、運動によって心臓発作や突然心臓死を引きこす危険性がある人もいるが、主治医にそうした危険性をあらかじめ診断してもらった上で、適切な運動プログラムを提案してもらうことも可能だ。また、米国医学会(AMS)と米国スポーツ医学会が推進する運動療法普及プログラム「エクササイズ・イズ・メディスン」のウェブサイト(exerciseismedicine.org)には、どのような運動プログラムから始めればよいかを説明したビデオや自己診断ツールが掲載されている。なかには、喘息や心臓病を患う人向けのエクササイズや、心臓発作や心臓麻痺の後に適したエクササイズに関する説明も含まれている。

 医師であり、フィットネスの専門家でもあるパメラ・ピーク氏は、運動はどの年齢から始めても効果があるが、体力や持久力、柔軟性、平衡感覚が衰え始める40代以上の人にとっては特に重要だと言う。

 ニューヨークの特殊外科病院女性スポーツ医学センターのリサ・キャラハン共同所長は、運動のメリットをきちんと理解している患者は少ないと話す。例えば、運動が骨粗鬆症の予防に効果があることは知っていたとしても、筋力トレーニング、有酸素性運動、バランス訓練の組み合わせが最も効果的だということを理解している人はほとんどいないという。

 ニーマン博士によると、運動中は2種類の免疫細胞がより活発に血液に流れ込み、病原体を撃退する。免疫システムは運動後3時間経過すると通常の状態に戻るが、運動を繰り返すことによって効果が蓄積され、やがて病気の発症率を減少させるという。

 だが、ニーマン博士は、マラソンなどの激しい運動を長時間行うと「逆効果になる可能性がある」と述べる。身体のストレスホルモンの解放が誘発され、それによって免疫システムの機能の一部が一時的に阻害されることで、短時間だが病原菌に感染しやすくなるという。

 米コロラド大学統合生理学部のロバート・マジオ教授は、確かに激しい運動を一度行っただけでは一時的に免疫システムが抑制されてしまうが、マラソン選手やその他の運動選手が行っている長期的なトレーニングは、基礎免疫力や激しい運動への耐ストレス性を向上させる可能性があるという。

 だが、マジオ教授はプロの運動選手よりも「運動不足の人が、いきなりハードなフィットネスマシーンに挑戦し、気分が悪くなって、運動をやめてしまうことのほうが心配だ」と述べる。「体力づくりを新年の抱負にしている人は、まずは軽い運動から始めるといいだろう」(マジオ教授)


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練習会のお知らせ
2010 / 01 / 09 ( Sat )
練習会のお知らせ


下記の日程にて、練習会を開催します。



2010年1月9日(土)〜11日(祝日):
第1回東京湾一周(180キロ)決定

2010年2月11日(祝日)〜14日(日):
第2回東京湾一周(180キロ)予定

2010年3月20日(土)〜22日(祝日):
第3回東京湾一周(180キロ)予定



詳細は、下記のメールまでご連絡ください。

email:teamthehorizon@gmail.com
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El Camino de Santiago/千年の道(カミーノ) 祈りの旅
2010 / 01 / 03 ( Sun )

El Camino de Santiago(サンティアゴの道)


謹賀新年

あけましておめでとうございます。


今年もよろしくお願いもうしあげます。



クリスマスが過ぎて、新たな年を迎えることができました。

旧年は健康を害して、入院闘病生活を初めて二度経験した。

そう・・・如何に健康が大切かを自覚したのです。

闘病生活では、日常が単純で毎日が白紙のページをめくるように、
何も書き足されていない。

心配と不安が、黒いインクのように白紙の上に水滴を落としたように滲んでいく。
凍み込んだそのインクが、白紙の上で膨張して拡大していくよに、いつもベッドの上では心暗くなっていた。

窓から外を眺めている自分を、想像してみた。
色彩豊かな情景がある筈なのに、心に映る色は黒くて灰色に沈んでいる。

こんな無機質な時間を過ごす時、僕は想う。
“人生を楽しんで感動しなければ・・・生きていく価値もないと。”

2010年は、積年の夢を実現したい。
約800kmのサンチャゴ巡礼の路を走り旅しようと思う。

その前に、熊野古道を走り旅やらないとね!

紀伊路から中辺路、大辺路などの巡礼道を、やはり巡礼路は自分の脚で旅するもののだと感じる。

そして、クリスチャンである僕は、聖地巡礼が夢のひとつです。

サンチャゴ巡礼の道を旅をしてみたいと言う気持ちが、どうしょうもなく沸いてくる。

聖地サンティアゴ、2010年は聖ヤコブ大祭年 〜Año Xacobeo〜


これを逃すと、次は11年後の2021年!





スペイン北西部サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指すサンティアゴ巡礼の道は、日本を代表する参詣道の熊野古道と姉妹提携を結び、世界遺産に登録されている巡礼路です。

近年、雑誌などでの露出も増え、人気急上昇中のスペインの観光ルートの一つでもあります。

聖ヤコブ(スペイン語名 サンティアゴ)が祭られるサンティアゴの町は、キリスト教の三大聖地の一つで、7月25日の聖ヤコブの日が日曜日に当たる年は、聖ヤコブ大祭年とされています(6年、5年、6年、11年の周期)。


大祭の年に、聖ヤコブの亡骸が葬られているサンティアゴの大聖堂を訪れ、ミサに参列し、聖体を拝受することで、犯したキリスト教の原罪を赦されると言い伝えられており、大祭に当たる年は年間を通して巡礼者が途切れることはありません。

また、数多くの宗教行事が行われ、サンティアゴの大聖堂で行われる有名なボタフメイロ(大香炉)の儀式も、この年ばかりは春から秋までほぼ毎日予定されています。







キリスト教12使徒の一人である聖ヤコブ(スペイン語名サンティアゴ)の墓が9世紀初頭、スペイン北西部サンティアゴ・デ・コンポステーラで発見され、それ以来、ローマ、エルサレムと並び、このサンティアゴがヨーロッパ三大巡礼地の一つとして崇められ、キリスト教信者の心の拠り所となっています。

中世には年間50万もの人が徒歩又は馬車でピレネー山脈を越え、聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指したと言われています。

その道程は約800kmにも及び、巡礼者は巡礼のシンボル(通行証でもあった)であった帆立貝の貝殻を提げ、水筒、杖を手に長い道程を旅しました。

巡礼ルートは2つあり「サンティアゴの道」といわれる本ルートは北部内陸を、もう一つの沿岸ルートはカンタブリア海沿いを通る海岸ルート。

これら街道沿いには巡礼者の為の宿泊施設としても使われた修道院、教会、病院などが多数点在し、その時代の文化、芸術、歴史の足跡が色濃く残り、現在では歴史街道となっています。

この巡礼街道はユネスコの世界遺産に指定され、又日本の熊野街道(和歌山)と姉妹街道にもなっています。

この聖人の祝日7月25日が日曜日にあたる年は「聖ヤコブ年」といわれ、大祭が行われます。


又、これに因んでガリシア地方を中心に各種イベントが催されます。1999年は20世紀最後の「ヤコブの年」ということで、より多数の人が聖地サンティアゴ・デ・コンポステーラを訪れました。



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